広島県内のどこからでも
広島市・福山市はもちろん、呉・東広島・尾道方面からもご相談いただけます。キックオフや全社研修は伺って進めます。
For Hiroshima
研修は訪問でもオンラインでも。
広島市・福山市をはじめ県内の企業へ、生成AI研修(AI研修)・AI導入支援・受託開発・AI顧問を提供します。
広島のAI導入支援 — 最適AI
最適AIは、広島市・福山市をはじめとする広島県内の企業に対し、生成AIの研修・AI導入支援・受託開発・AI顧問を提供しています。 研修は御社への訪問でもオンラインでも受けられます。開発は普段のやり取りをオンラインで進め、キックオフなど対面が効果的な場面では伺います。料金は1日6時間のオンライン研修60万円から(税別・御社だけの個社開催)で、受託開発とAI顧問は個別見積り。グループ会社の最適でんき(電力小売)が業務システムを内製してきた知見をもとに支援し、初回相談は無料です。
実際に内製したシステムの事例は「まるっと最適管理」「工務ダッシュボード」をご覧ください。現場に入り込んで実装まで担う関わり方をお探しの場合は「FDE(現場伴走・実装支援)」を、中四国全体の対応については「中四国のAI導入支援」をご覧いただけます。
WHY HIROSHIMA
広島県内に支店はなく、中四国の支店は岡山・高松です。
広島市・福山市はもちろん、呉・東広島・尾道方面からもご相談いただけます。キックオフや全社研修は伺って進めます。
普段の打ち合わせや質問は画面越しで。移動の時間と費用をかけずに進められます。
実際の業務の流れを伺い、使っている画面を見せていただいたうえで、机上ではなく業務に根ざしたAI活用をご提案します。
グループ会社の最適でんき(電力小売)が業務システムを内製してきた知見を、御社の業務に生かします。
THE CHALLENGE
AIの話題は毎日流れてくるのに、「自社のどの業務に効くのか」だけが分からない。そこを一緒に具体化するところから始めます。
限られた人数で回している現場ほど、定型業務の自動化と、社内で回せる人材づくりの効果は大きくなります。
座学だけで終わると現場は動きません。自社の業務を題材にし、そのまま使える形まで一緒に作るところまでが必要です。
SUBSIDY
AI導入や研修の費用は、公的な支援の対象になる場合があります。以下は2026年8月時点で公開されている情報です。対象事業者・要件・受付期間が定められており、すべての取り組みが対象になるわけではありません。必ず各制度の公式ページでご確認ください。
広島県がAIの実証・社会実装を後押しする取り組みで、補助率2分の1・上限1億円という枠が示されています。実証の内容や事業者の要件が定められているため、対象になるかは個別の確認が必要です。
従業員に対する研修(職業訓練)の経費や訓練中の賃金の一部が助成される国の制度です。生成AI研修が対象となる場合があります。コースにより要件が異なります。
当社は補助金申請の代行は行っておりません。ただし「どの業務から着手し、何にいくらかけるか」という導入計画の整理は、無料相談の中でご一緒できます。
OUR SERVICES
どれか1つからでも始められます。迷ったら「頼る(AI顧問)」から、小さくスタートするのがおすすめです。
生成AIを使いこなす人材を育てる研修。広島での訪問開催もできます。御社だけの個社開催で、訪問型250万円・オンライン型120万円(各全4回12時間)、1日完結のマッハプラン60万円(税別)。
研修の中身を見る 作る御社専用の業務アプリや自動化を、現場を見ながら伴走して開発。必要に応じて訪問も。
開発の中身を見る 使う高額ツールの置き換えに、グループ会社で内製している「最適シリーズ」をご提案します。製品ごとに状況が異なります。
置き換えを見る 雇う職能特化のAI社員を1人から。人手の足りない業務に、もう一人を。
AI社員を見る 頼るいつでも相談できるAI顧問。オンラインで続ける月額の伴走。単独契約も可。
顧問を相談するFDE IN HIROSHIMA
研修だけでは現場が動かず、受託開発では自社にノウハウが残らない——。その間を埋めるのが FDE(Forward Deployed Engineer)です。エンジニアが御社の現場に入り込み、業務を一緒に見ながら、その場で実装して定着まで見届けます。
要件定義書のやり取りではなく、実際の業務を隣で見ながら動くものを作ります。必要な場面では、広島の現場へ伺うこともできます。
作って納めて終わりではなく、社内で運用し続けられる状態まで引き継ぎます。外注し続ける前提を作りません。
FAQ
広島市・福山市など広島県内の企業様へ。研修は御社への訪問でもオンラインでも受けられ、開発は普段オンラインで進めて、キックオフなど対面が効果的な場面では伺います。現状をお聞きし、御社に合う「最初の一歩」をご提案します。初回相談は無料です。
Document
「AI研修(内製化)と受託開発(外注)、どちらから始めるべきか」を社内の状態から決めるための判断表を、PDFにまとめました。発注先に投げる質問文と、相談前のチェックリストつきです。ご登録は会社名・お名前・メールアドレスの3つだけ。その場でダウンロードURLをお送りします。
この資料に金額は記載していません。費用は対象業務の範囲・回数・形式・体制によって変わるため、判断の順番と比較のしかただけを扱っています。
AI研修と受託開発、どちらから始めるべきか
― 発注前の判断表
Contact
読んで気になった点を、このページからそのままお送りいただけます。学ぶ・作る・使う・雇う・頼る——御社に合う「最初の一歩」をご提案します。全国にオンラインで対応し、研修や開発では大阪・関西と中四国へ伺うこともあります。初回相談は無料です。